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御神徳

 

方位除け(鬼門鎮守)

方位除け(鬼門鎮守)
 
 

勝運・立身出世

勝運・立身出世
 
勝虫(とんぼ)の刺繍がほどこされた勝守り

八幡の神は古来、弓矢の神、武運、勝運の神として広く知られています。

当宮の由緒にあるように源義家公を始め、徳川家康公など数々の武将が武運長久、必勝を祈願し参拝してきました。
特に家康公は、浜松城の城主になったころより八幡宮を徳川家代々の祈願所と定めました。将軍となって江戸に府在の折は、名代を使わして参拝したといわれています。
 

 

安産・子育て

安産・子育て
 
安産守り
御祭神の玉依姫命は海の神です。出産は海の潮の満ち引きと関わりがあると考えられていたことから安産・子育ての神としても信仰されています。

日本には古くから、妊娠5ヶ月目に入った戌の日に、妊婦さんが安産祈願(帯祝い)のお参りをする風習があります。
「戌(いぬ)の日」とは、十二支の11番目にあたる、12日に一度めぐってくる日のこと。たくさんの子を産み、お産が軽い犬は、昔から安産の守り神として人々に愛されてきました。それにあやかって、12日に一度訪れる戌の日に、妊婦さんと赤ちゃんの無事を願って、安産祈願を行うようになったと言われています。
 

交通安全

交通安全
 
主祭神の玉依姫命は、難海鎮静を祈りお祭りされた神で海上交通、道中安全、交通安全の御神徳があります。
 
交通安全のご祈願は、殿内にてご祈祷の後、「自動車のお祓い」をします。
 

むすび

むすび
 
幸守り
御祭神の伊奘諾尊、伊奘冉尊の2柱は結びの神です。

結びというのは、2つのものを1つに結び固めることです。男女の縁を結ぶこともそうですが、人と人との縁や又信仰の上では神と人との心を結ぶこともいいます。そして2つのものが結ばれた時に産霊(むすひ=あらゆるものを生み出す力)の働きによって新しいものを生むことになります。
 

長寿・健康・子宝

長寿・健康・子宝
 
くすのき守り
長寿・健康・子宝のお守りです。
樹齢千年以上と云われる御神木の「雲立の楠」実が納めてあります。
 
楠の実は毎年秋、巫女により集められます。その実は楠の分身であります。御神前にささげ、お守りを持つ方々の願いが叶うようにご祈祷してあります。
 

開運・厄除

開運・厄除
 
(左)開運守り(右)厄除守り
「雲立の楠」の由緒にあるように徳川家康公が、そのご加護によって苦境を切り抜け道が開かれて将軍に上りつめたことから厄災を祓い清めて開運招福を導く大神として信仰されています。

浜松八幡宮
静岡県浜松市中区八幡町2番地
TEL.053-461-3429(代)
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FAX.053-464-6335
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